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unbeaten×SOL【THA BLUE HERB×般若】

Data
2015年12月05日 OPEN/START 22:00

前売 3,500

当日 4,500

info

入場の際に別途1ドリンク(500円)を購入して頂きます

2015/12/05(sat)「unbeaten×SOL」(HIPHOP,DANCE MUSIC)
Open 22:00 (Adm)3500円 (Door)4500円
※入場の際に1ドリンク(500円)を購入して頂きます
チケットぴあ発売日10/20(火) Pコード:280-074

(SPECIAL GUEST LIVE)THA BLUE HERB×般若
(DJ)NANASHIMA,SEEYA,DAZZY,MURAMAbeats
(LIVE)JDA
(FOOD)STAND TRIGGER
(BOOTH)CHANNEL SQUARE,LIFEKU
(PHOTO)swism

□チケット取扱店□
NEO 024-522-3125
Curry Dining Bar笑夢 024-522-1841
AOYAGI 024-563-5448
なまず亭 024-522-7013
Little Bird
PICK-UP 024-531-6355
OPTICAL YABUUCHI 024-522-2659
Lapel 024-529-6658
Roscoe 024-522-5549
absorb 024-522-7219
Light the Fire 024-522-6639
slap 024-524-2119
BOHEMIAN FUKUSHIMA 024-573-7105
来音 024-522-7695

【THA BLUE HERB プロフィール】
ラッパー: ILL-BOSSTINO、トラックメイカー: O.N.O、ライヴDJ: DJ DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。'98年に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、2002年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」、'07年に3rd ALBUM「LIFE STORY」、’12年に4th ALBUM「TOTAL」を発表。'04年には映画「HEAT」のサウンドトラックを手がけた他、シングル曲、メンバーそれぞれの客演及びソロ作品も多数。映像作品としては、ホーム北海道以外での最初のライヴ「演武」、結成以来8年間の道のりを凝縮した「THAT'S THE WAY HOPE GOES」、'08年秋に敢行されたツアーの模様を収録した「STRAIGHT DAYS」、そして活動第3期('07年~'10年)におけるライヴの最終完成型を求める最後の日々を収めた「PHASE 3.9」を、’13年8月に東北の宮古、大船渡、石巻でのライヴツアーを追った「PRAYERS」を発表した。
HIPHOPの精神性を堅持しながらも多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。巨大フェスから真夜中のクラブまで、47都道府県津々浦々に渡り繰り広げられたライヴでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いから発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。
2015年10月にILL-BOSSTINOがtha BOSS名義でソロアルバム「IN THE NAME OF HIPHOP」を発表し、再び列島各地のステージ最前線に帰還!
公式ホームページ
www.tbhr.co.jp

【般若(はんにゃ)バイオグラフィー】
96年頃から単独で活動を開始。
04年2月、1st Album『おはよう日本』。
その後、長渕 剛氏のトリビュート盤「Hey!ANIKI」へ参加。
その仕事が認められ、「伝説の桜島7万5千人ライブ」に出演。
05年2月、2nd Album『根こそぎ』。
11月には日本武道館で行われた長渕 剛氏の「YAMATO」ツアーの前座を務める。
12月にSingle「オレ達の大和」発売。
映画「男たちの大和」のサポート・ソングとなる。
06年2月、3rd Album『内部告発』。
5月、渋谷Duoにて初の単独ライブ「LIVE告発」。
08年7月、4th Album『ドクタートーキョー』発表ともに、 昭和レコード設立。
この頃より公式HPにて本邦初の「音声ブログ」を開始、
「ブログは般若ウェブサイ~」の名フレーズを生む。
12月大阪なんばHATCHにて開催された「ULTIMATE MC BATTLE 2008決勝大会」に
東京代表として単身乗り込み、激戦を制して優勝。
09年6月、5th Album『HANNYA』。
8月27日には約3年3か月振りの単独ライブを渋谷O-EASTにて開催、
LIVE DVD『渋谷8.27~Live at Shibuya O-EAST 2009~』を2010年3月に発売。
2010年8月、般若のライブ中、昭和レコードにSHINGO★西成が電撃加入する旨をサプライズ発表。
その模様はtwitterでリアルタイムにシーンを駆け巡り大きな話題に。
2011年7月、6th Album『BLACK RAIN』をリリース。
従来の作風にはない、抽象的表現や普遍的なテーマを掲げた作品となる。
そのツアーファイナルを2012年1月8日に地元・渋谷公会堂で開催、
その模様を収めたLive DVD「渋谷公会堂 2012.1.8」を6月に発売。
また、2011年、のちに定期デイイベントとなる『昭和レコードTOUR SPECIAL』を新たに立ち上げ。
2013年、更に新たな試みとして、ライブ巧者の若手のみを厳選し、前面に押し出したイベント『乱 THIS TOWN』を東京と大阪で3月に開催。
単独ライブとこの2本のイベントを柱に、自らの表現の場所の確立と、
それに共鳴した地方とのコネクションを更に強固にする。
6月25日、キャリア初となる、客演曲を中心にセレクトしたMIX CD『般若万歳』をリリース。
ライブDJを務めるDJ FUMIRATCHを前面にフィーチャーした。
7月17日、7枚目のアルバムとなる『コンサート』をリリース。多くの客演や初顔合わせのトラックメイカーを招いて制作され、自己を更新し続けていることを裏付ける内容となった。
そして2014年1月13日、渋谷AXにてワンマンライブを開催。約1200人のオーディエンスがスクワットする光景は圧巻。当日の模様を収めたライブDVD『コンサート TOUR FINAL』を5月14日に発売。7月23日には8枚目のアルバム『#バースデー』の発表、続いて9月15日には幾多の伝説を刻んできた日比谷野外音楽堂でのワンマン『#バースデー ワンマンライブ in 野音』を開催。
また、「昭和第三の男」ZONE THE DARKNESS改めZORNの4月16日発売の昭和移籍第一弾アルバム『サードチルドレン』を全面的に監修する。
2015年も1月14日に先の野音の模様をパッケージ化したライブDVD『9.15 野音』を発売、5月14日公開予定の品川ヒロシ監督『Zアイランド』に映画初出演(9月18日にDVD発売)、5月20日にはマキシ・シングル『ドッグラン』をリリース。
8月22日に富士山の麓で行われた『長渕剛10万人オールナイトライブ in 富士山麓』に客演参加。
9月末よりテレビ朝日系で放送開始となる民放発のフリースタイルバトル番組「フリースタイルダンジョン」にラスボスモンスターとしてレギュラー出演。
現在、9枚目のアルバムを制作中。
今後も新たな局面に挑戦してゆく般若から目が離せない。
www.hannya.jp
twitter: @showarecord

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